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      <title>TVドラマ</title>
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         <title>１月スタート、連続ドラマのみどころ！</title>
         <description>フジテレビで放映の連続ドラマ「メイちゃんの執事」（毎週火曜午後９時〜）は、集英社「マーガレット」で現在連載中の人気コミックが原作。「メイちゃんの執事」の舞台はスーパーお嬢様学校。なんと、お嬢様ひとりにつき優秀なイケメン執事が付いてくるという、まるで夢のような学園設定なのです。そして、このスーパーお嬢様学校に転入することになった、ごく普通の庶民的な女子高生（花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜と設定は被り気味かも‥）が、超イケメンな執事と共に、次々と降りかかるトラブルを乗り越えながら、立派なお嬢様に成長していくというストーリーです。

配役は、執事一家の名門である柴田家に生まれ、世界でも希少な公式執事資格を持つイケメン執事の柴田理人（しばた・りひと）役に水嶋ヒロ、もうひとりの主人公で、スーパーお嬢様学校に編入し理人のもとで真の「お嬢様」になるべく教育を受けることになる東雲メイ（しののめ・めい）役を榮倉奈々、兄の理人にライバル心を燃やす弟で、メイに恋心を抱いている柴田剣人（しばた・けんと）役に佐藤健さん（さとう・たける）が決定。

女性なら誰もが持っている「お姫様願望」を叶えてくれる、夢のイケメンドラマ「メイちゃんの執事」（１月13日火曜午後９時スタート）は要チェックですね。
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         <pubDate>Mon, 05 Jan 2009 01:20:00 +0900</pubDate>
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         <title>瑛太、月９「ヴォイス」で連ドラ初主演！</title>
         <description>瑛太が月９ドラマ（フジテレビ系）の主演を務めることが発表されました。瑛太といえば、実兄の永山竜弥が俳優・モデル・クリエイター、実弟の永山絢斗も俳優としてデビューと兄弟で活躍していますね。
今までの瑛太の作品の中では、個人的に、映画「アヒルと鴨のコインロッカー」が一番彼らしさを感じて良かったですね。伊坂幸太郎さんの小説も面白かったのですが、映画の方も原作を活かしつつ、独自の世界を作り出していました。特にブータン人になった瑛太の片言のセリフと、映画の中で何度も流れていたボブ・ディランの「風に吹かれて」が印象に残っています。
今回の月９での瑛太の役どころは、医大の法医学ゼミに所属する医大生で、たぐいまれなる観察眼と勘の良さで死体に残された謎を解き明かしていくストーリーだそうです。それにしても、瑛太が連ドラ初主演というのが驚きです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081202-00000048-sph-ent

ＮＨＫ大河ドラマ「篤姫」の小松帯刀役で注目を集めた若手実力派俳優・瑛太。初の連ドラでの月９挑戦には「自分が物心ついた時に、『ロングバケーション』や『あすなろ白書』とかやっていて、月９というのは、ドラマの中でも特別感があった。『オレでいいの』と思ったし、素直に『すごいことだな』と思いました」と率直な感想をもらした。

テーマは「失われた命を救う医学」と言われ、司法解剖などで死因を鑑定する法医学。医大の法医学ゼミに所属する医大生５人が「人の命」と向き合い葛藤する青春を描くオリジナルストーリー。
瀧山麻土香プロデューサーは「物静かでおっとりしているように見えて、その裏に情熱と天性の直感力を秘めたこの役は、瑛太さんに演じていただくことで、初めて説得力を持つのだと確信しています」と話している。

撮影を前にして、瑛太は医療現場に出向き、監督やプロデューサーといつも以上にディスカッションして役作りを深めるために意欲的に活動。完全無欠な人物ではなく、強い自己主張もないが、淡々と物事を解決していく新しいヒーロー。　瑛太は「今は混とんとした世の中で、何が“答え”なのか分からない。（演じる加地は）肯定と否定の中間にあるヒーローだと思う。無欲な無垢（むく）なヒーローを演じられれば…」と意欲的だ。


瑛太（えいた）
本名　永山 瑛太（ながやま えいた）1982年12月13日生。東京都板橋区出身。1999年、高校在学中にモデルとしてデビュー 。2001年には、フジテレビ系ドラマ「さよなら、小津先生」でドラマデビュー。 
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         <pubDate>Tue, 02 Dec 2008 22:56:29 +0900</pubDate>
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         <title>亀梨和也が「神の雫」ドラマ化で主演！</title>
         <description>亀梨和也（ＫＡＴ−ＴＵＮ）が、日テレ系ドラマ「神の雫」（火曜・後１０時）でサラリーマン役に挑戦することが決まりました。「神の雫」は週刊「モーニング」に連載中の亜樹直・原作、オキモト・シュウ作画の人気漫画のドラマ化となります。

亀梨くんが演じる主人公、神咲 雫（かんざき しずく） はビール会社・太陽ビールの営業マン。幼い頃から世界的なワイン評論家である父親にワインの英才教育を受けてきたが、そんな父親に嫌気が差しビール会社に就職した。今回のドラマでは、亀梨くん初の会社員の設定ということで、スーツにネクタイ、髪形などイメージチェンジも検討しているとか。ワインの味わいをたとえる表現とともに同作品の見所となりそうです。

ストーリーは、世界的なワイン評論家である父の遺産のワインコレクションをめぐり、残された２人の息子が遺書に託された究極のワイン「神の雫」を求めて対決する展開。
父親の遺言をは、彼が選んだ12本の偉大なワイン『十二使徒』と、その頂点に立つ『神の雫』と呼ばれる幻の1本が何年作の何というワインなのかを期限までに『すべて』当てた者に遺産の全て（なんと、時価２０億円超！）を譲渡するという内容であった。

漫画「神の雫」はワインの本場であるフランス「フランス人にとっても知らなかった知識が出てくるマンガ」と絶賛されている。また、お隣の韓国では200万部を売り上げ、韓国国内のワインブームの火つけ役ともされており、2009年の秋&amp;#12316;冬にはペ・ヨンジュン主演でドラマ化が予定されているそうです。





　スーツにネクタイの亀梨がグラスを手に、芳醇（ほうじゅん）なワインの香りを漂わせる。

　本作は週刊「モーニング」に連載中で、累計２２０万部を売り上げる亜樹直さん原作の同名人気コミックのドラマ化。世界的ワイン評論家の父が急死し、遺産である時価２０億円超のワインコレクションをめぐり、２人の息子が遺書に記された究極のワイン「神の雫」を求めて対決する。

　亀梨演じる主人公は、ビール会社のワイン事業部に勤めるサラリーマン。幼少時から父の英才教育に反発し、ワインとは無縁の生活を送っていたが、気鋭のワイン評論家で父の養子である義兄と宿命の勝負に臨むことに。父の残した謎を解決するため、嗅覚（きゅうかく）や表現能力など天才的な才能を発揮していく。

　日テレの桑原丈弥プロデューサーは「亀梨君はまさに今、少年から大人の男に成長しているところ。真っすぐさを失わずに大人になろうとする主人公にぴったり」と起用理由を説明。「少年役やハングリーな役どころが多かったが、新しい亀梨君を見たい」と新境地の役柄に合わせ、髪形などイメージチェンジも検討するという。

　ワインの味をポエムのように表現する場面が見どころのひとつ。「普段からワインは飲みますが、詳しくはない」という亀梨が、役と同じようにワインに染まり成長していく様子も見られそうだ。

　１２月中旬のクランクインを控え「ワインと同様に、深く魅力あるキャラクターを演じていければ」と亀梨。「今までより少し大人な自分、そして共演者、スタッフ、視聴者の方々とさまざまなマリアージュ（ワインと料理のおいしい組み合わせ）が生まれるよう楽しんで演じていきたい」と話している。

　◆原作仏韓で２００万部　  ○…原作コミックは、ワインの本場・フランスのほか、韓国でも２００万部を売り上げる人気ぶりで、韓国国内のワインブームの火つけ役ともされている。来年の秋冬には、日本に続いて韓国でもドラマ化が予定されている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081113-00000049-sph-ent</description>
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         <pubDate>Fri, 14 Nov 2008 01:23:09 +0900</pubDate>
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         <title>夢をかなえるゾウ について</title>
         <description>「夢をかなえるゾウ」が人気ですね。先月10月に小栗旬くんの主演でドラマになりましたが、現在、主演が水川あさみさん、ガネーシャ役が古田新太さんで連続ドラマになっています。
昨年8月に出版されてから評判も良く売れてはいたのですが、今年の上半期でも82万部を売上げ、一般書籍で一番の売筋の書籍になっているみたいです。雑誌、日経MJが2008年上半期に発表したヒット商品番付にもランクインしています。他には小林多喜二「蟹工船」が書籍ではランクインしています。

「夢をかなえるゾウ」は新しいコンセプトの自己啓発本と言えるかも知れません。関西弁を話すガネーシャ（インドの神様）が、どこにでもいそうな平凡なサラリーマンに、人生で成功するための課題を次々に与えていくという物語でコミカルな内容になっています。読みやすく、早い人なら１時間もあれば読破できると思います。ガネーシャから与えられる課題は、一見何の為に？と思うほどの単純なものなのですが、ガネーシャから言われると、案外説得力があったりします。ただ、他の自己啓発本と多いに被る内容ですので、自己啓発本を読んでいる人には目新しい内容でははないですね。
ただ、作者の水野敬也さんは頭の良い人ですので、まず売れることを視野に入れて、古い材料をいかに新しい器に盛るかということを意識したのかも知れません。

「夢をかなえるゾウ」の書籍版では、@靴を磨く　Aコンビニでお釣りを寄付する　B食事を腹八分に抑えるなどの課題が与えられますが、テレビドラマの方では@爪を切る　A自炊をする　B左手を使う等、ガネーシャからの課題が少し変えてあります。
「夢をかなえるゾウ」でのガネーシャの言うことはどれも今日からでもできることばかりですが、とにかく、実行あるのみ、まずは「やってみなはれ」という感じです。

水野敬也　慶應義塾大学卒業。初出版の「ウケる技術」が20万部超え。恋愛体育教師（？）・水野愛也としても、「LOVE理論」、DVD「スパルタ恋愛塾などを出している。その他、DVD「温厚な上司の怒らせ方」の企画構成、漫画「地球くん」の企画・原案など。


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         <pubDate>Mon, 10 Nov 2008 01:13:33 +0900</pubDate>
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         <title>福山雅治が今度は坂本龍馬に、ＮＨＫ大河ドラマ！</title>
         <description>福山雅治が坂本龍馬役を演じることが決定したそうです。それも、今度はＮＨＫ大河ドラマですので、はまれば龍馬＝福山雅治のイメージが定着しそうです。坂本龍馬は写真が残っていますが、細面のところはキムタクよりは福山雅治の感じでしょうね（龍馬にとってはどちらが演じても嬉しい配役かも）。
ただ、キムタクも「武士の一分」では良い演技をしていましたので、キムタクの龍馬も見たかった気がします。しかし、福山雅治さんっていつでも旬ですね。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081106-00000023-maiall-ent
２０１０年１月から放送されるＮＨＫ大河ドラマ「龍馬伝」の主役、坂本龍馬役を歌手で俳優の福山雅治さん（39）が演じることが決まった。ＮＨＫが６日発表した。

　脚本は福田靖さんのオリジナル作品。福山さんは「これから１年をかけて、２０１０年という時代だからこそ、このスタッフだからこそ表現することができる『坂本龍馬』を作り上げてみたい」とコメントを発表した。鈴木圭チーフプロデューサーによると、福山さんは当初、「龍馬＝武田鉄矢さん」というイメージがあったそうで「本当に僕でいいんですか」という反応だったという。約１年かけて交渉し、先月出演が決まったという。

　福山さんを選んだ理由について、鈴木圭チーフプロデューサーは「福山さんは今回描きたい『進化し続ける人』という龍馬像にぴったりだった。みずみずしい永遠の少年性、会う人を魅了してやまないカリスマ性がすべて龍馬にがっちり重なってくる」と説明。「１年以上前から、一心にラブコールを送ってきた」と話し、一部でうわさされていたＳＭＡＰの木村拓哉さんへの出演交渉は完全に否定した。
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         <pubDate>Thu, 06 Nov 2008 22:23:48 +0900</pubDate>
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         <title>上地雄輔と上戸彩主演、「セレブと貧乏太郎」好スタート！</title>
         <description>上地雄輔もついに連ドラに主演するまでになりました。しかも、何といっても相手が上戸彩ちゃんですからね。まあ、「セレブと貧乏太」のドラマタイトルはどうかと思いますが、ドラマのコンセプトに通りの格差カップルではあります。しかし、キャストからいえば、国仲涼子、柏原崇主演でのドラマありですね。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081015-00000001-oric-ent

女優の上戸彩と俳優の上地雄輔が主演を務め、14日（火）に放送されたフジテレビ系ドラマ『セレブと貧乏太郎』の初回視聴率がビデオリサーチの調べで17.6％（関東地区・番組平均）と好スタートを切ったことがわかった。

　上戸がホテル王の父親をもつ超セレブなお嬢様・美田園アリス役を演じ、上地がワーキングプアの貧乏青年・佐藤太郎役を演じる同作は、地位や価値観が正反対の2人が、ふとしたことから出会い“超格差カップル”となって展開するラブコメディー。
　同作には上戸、上地のほか、国仲涼子、柏原崇、田村裕らも出演。毎週火曜日、夜9時よりフジテレビ系で放送中。

上地雄輔（カミジユウスケ）
1979年　4月18日生。神奈川県横須賀市浦賀出身県。血液型Ｏ型。私立横浜高等学校在学時は硬式野球部に所属し、捕手として1年後輩の松坂大輔（現ボストンレッドソックス）とバッテリーを組んでいた。2008年6月4日、自身のブログ『神児遊助』が「世界で最も1日の閲覧ユニークユーザー数が多いブログ」（1日23万人）としてギネスブックに認定された。父の上地克明氏は横須賀市議。


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         <pubDate>Wed, 15 Oct 2008 23:44:02 +0900</pubDate>
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         <title>「Q.E.D　証明終了」がモー娘・高橋愛でドラマ化！　</title>
         <description>マガジンGREAT（講談社）に連載中の人気推理漫画「Q.E.D. 証明終了」（加藤元浩　作）が、2009年1月8日20時からNHK総合「ドラマ8」の連続ドラマとして放送されることが決まった。

「Q.E.D　証明終了」はマサチューセッツ工科大学を１５歳で首席卒業した天才高校生の燈馬想（とうま そう）と、健康優良おてんば娘の水原可奈（みずはら かな）のコンビが難事件を解決していくミステリーマンガ。
従来の推理小説や推理漫画で起こる事件は殺人事件がほとんどであるが、この漫画では小さな日常の事件も扱い、「誰が部室のケーキを盗み食いしたのか？」「剣道部の道場に飛び込んできたバスケットボールを投げたのは誰か」などの謎を論理的に解いていく展開も多い。 

Q.E.D. （Quod Erat Demonstrundum、ラテン語で「かく示された」、すなわち「証明終わり」の意）の略で数学、哲学などで証明の末尾を示す語。作中で燈馬想が「Q.E.D.」の文字を示したら、その時点より先のストーリーは事件の解決編になっていく。

『金田一少年の事件簿』や『名探偵コナン』など、従来の推理漫画と比べて本格嗜好のミステリファンにも評価を受けており『ミステリコミックの最高峰』とも称されている。 

天才少年・燈馬想を中村蒼、水原可奈を「モーニング娘」の高橋愛が演じる。
主演の中村蒼さんは映画「ひゃくはち」に主演したほか、テレビドラマ「学校じゃ教えられない！」（日本ＴＶ）などに出演。高橋愛さんは01年、モー娘に参加、07年6月からは同グループのリーダー。
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         <pubDate>Wed, 24 Sep 2008 22:53:23 +0900</pubDate>
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         <title>榮倉奈々のダンスにＥＸＩＬＥのＭＡＫＩＤＡＩが太鼓判！　</title>
         <description>榮倉奈々（エイクラ　ナナ）さんって小柄なイメージでしたが、身長170ｃｍもあるんですね。ダンスの方はＥＸＩＬＥのプロモーション・ビデオへのオファーがきたそうです。ダンスは好きなので、ぜひ、見てみたいものです。

ＮＨＫ連続テレビ小説「瞳」で中盤の山場となるダンス大会の撮影が１３日、東京都渋谷区の同局で行われた。主演の榮倉奈々さん（２０）は準備に１年近くかけたといい、収録後「今日のために練習してきたようなものなので、ちょっと寂しいですね」としみじみ。「ダンスは心でつながっているところがあって、お芝居とすごく似ているなと思いました。知れば知るほど深いものですね」と極意を見出した様子だった。主人公が尊敬するダンサー役で出演しているＥＸＩＬＥのＭＡＫＩＤＡＩこと眞木大輔さん（３２）は「（榮倉さんは）最初の頃とは別人。動きが以前の倍以上キレている。ダンサーとしても絶対にいけますよ」と太鼓判を押した。
　このドラマは、シングルマザーの母（飯島直子さん）に育てられ、高校時代からヒップホップダンスに夢中で、いつかダンスで身を立てたいを考えている２０歳の女の子、一本木瞳（榮倉さん）が主人公。東京・月島で洋品店を営み、里親として３人の子供たちを育てる祖父（西田敏行さん）の「養育家庭」を手伝い、持ち前のガッツで困難を乗り越えていく……というストーリー。

　今回の撮影は、瞳が女性３人組のダンスチーム「ローズマリー」を結成し、ダンサーの誰もが目指す大会「ダンスビート」に出場する場面で、榮倉さんは３分ほどのステージを踊り切った。すでに収録を終えている別のコンテストの場面では１分半だったが、倍近く踊らなくてはならなくなり、「時間が増えて、長距離走の距離が増えた感じ。体力的な問題が一番大変でしたね」と話していた。眞木さんが榮倉さんに「（ダンサーとして）ＥＸＩＬＥのプロモーション・ビデオに出演してほしい」とオファーを出したが、榮倉さんは「冗談だと思います」と取り合わず、「ダンサーは不良のイメージがあるけれど、そういうわけじゃないというのが伝えられたらなと思います」と視聴者にメッセージを寄せていた。
　「瞳」はＮＨＫ総合で毎週月〜土曜午前８時１５分から放送中で、今回の模様は８月４〜９日の週に放送する予定。最終回は９月２７日。

引用　http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080613-00000029-maiall-ent</description>
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         <pubDate>Sun, 15 Jun 2008 03:22:59 +0900</pubDate>
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         <title>「ラスト・フレンズ」右肩上がり視聴率で「CHANGE」抜く！</title>
         <description>初のドメスティック・バイオレンスがテーマのドラマに出演した長澤まさみさん、上野樹里さんとの好演で視聴率がじりじりと上がってきて、ついに視聴率が20％台に突入しました。今回のドラマはCHANGE
ごくせん、ルーキーズと話題のドラマが出足好調できていましたが、それらの看板番組に負けず検討しています。最終回が楽しみです。

長澤まさみさん、上野樹里さん出演のテレビドラマ「ラスト・フレンズ」（フジテレビ系で木曜午後10時）の12日放送分の視聴率が20.7%（関東地区、ビデオサーチ調べ）と、4月の放送開始以来、初めて20%を越えた。同局で放送中の木村拓哉さん主演の話題作「CHANGE」の19.3%（9日放送分）も抜いたことになる。

　「ラスト・フレンズ」は、ドメスティック・バイオレンス（DV）やセックスレス、性同一性障害など、心と身体に様々な悩みと傷を持つ若者たちが、シェアハウスで共同生活をしながら自分たちの人生を考えていくという青春ヒューマンストーリー。長澤さん、上野さんのほか、瑛太さん、錦戸亮さん、水川あさみさんらが出演している。脚本は、「ラブジェネレーション」、「大奥」などの浅野妙子さん。5日放送分のクライマックスが、美知留（長澤さん）にDVをふるう宗佑（錦戸さん）を止めようと乗り込んだ瑠可（上野さん）が、宗佑に押し倒され危機一髪という内容で、その結果を知りたい視聴者の関心をひきつけたとみられる。

　番組スタート当初の視聴率は13%台だったが、長澤さん、上野さんといった人気女優たちがDVなどの問題に直面するシリアスな展開が共感を呼び、視聴率は回を追うごとに上がっていた。この春スタートのドラマでは「CHANGE」のほか、人気マンガが原作で仲間由紀恵さん主演の人気シリーズ「ごくせん」（日本テレビ系）や、同じく人気マンガが原作の「ルーキーズ」（TBS系）の前評判が高かったが、終盤を迎えて意外な作品が急浮上した格好だ。

引用　http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080613-00000002-maiall-ent</description>
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         <pubDate>Sun, 15 Jun 2008 03:08:15 +0900</pubDate>
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         <title>織田裕二と北川景子が「月９」で共演…「太陽と海の教室」</title>
         <description>次回月９のヒロイン役に北川景子さんが決定したそうです。北川さんの役どころは元ミス東大のやる気のない国語教師役だとか。やる気アリアリ織田裕二さんとの対比が面白そうです。

女優の北川景子（２１）が、織田裕二（４０）主演のフジテレビ系ドラマ「太陽と海の教室」（７月スタート、月曜・後９時）で初めて「月９」ヒロインを務めることが１０日、分かった。進学校を舞台にした学園ドラマで、北川はやる気のない東大卒の新人高校教師を演じる。北川自身も進学校で受験勉強を経験し、現在は都内有名私大の４年生。ドラマを通して“勉強する意味”を伝えていく。

　昨年、テレビ朝日系「モップガール」でドラマ初主演した北川が、今度は月９のヒロインを射止めた。「月９は織田裕二さん、木村拓哉さん、矢田亜希子さん、松嶋菜々子さんら大物が出演するイメージ。楽しみより、どうしようという感じ」。その織田との共演は「演技のこだわりを感じられる方。ついていければいい。視聴率は織田さんが背負ってくださるので心配していません」と自然体で臨む。
　北川が演じるのは、元ミス東大の国語教師。やりたいことが見つからず、親のコネで神奈川・湘南の進学校に赴任。生徒と真正面から向き合う“織田先生”のクラスの副担任になり影響を受けていく。
　北川は大阪市内の中高一貫の女子校から私大に現役合格。「ドラマの生徒は志望校に入るために偏差値を上げなきゃと洗脳されている。夏祭りに行っていいかさえ迷う。私もそうだった」。母親に食器洗いを頼まれ「何ページの問題が解けるのか」と反発したこともある。「将来何になりたいかを決めて、そのプロセスとして勉強がある。それを織田さんは教えてくれる。勉強に対する姿勢が変わってくれたらいい」と語る。
　“北川先生”と生徒の禁断の愛も描かれる。「好きになったらしようがないと思う。私は恋愛になると型破りで、立場や年齢を考えるのが大嫌い。生徒が先生に色目を使ってどうするの、と（ドラマを見る）保護者に思われないように、本気で恋愛する演技を頑張ります」と話している。生徒役は岡田将生、山本裕典、北乃きい、谷村美月ら。今月中旬から撮影がスタートする。

　◆北川　景子（きたがわ・けいこ）１９８６年８月２２日、神戸市生まれ。２１歳。０３年ＴＢＳ系「美少女戦士セーラームーン」でドラマ初出演。０６年「ワイルド・スピード３」でハリウッドデビュー。昨年は「Ｄｅａｒ　Ｆｒｉｅｎｄｓ」「サウスバウンド」など映画４本が公開され、ＮＴＴドコモのＣＭも話題に。「ハンサム★スーツ」が１１月公開予定。血液型Ｏ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080611-00000016-sph-ent</description>
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         <pubDate>Thu, 12 Jun 2008 00:00:39 +0900</pubDate>
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         <title>『Around40〜注文の多いオンナたち』（ＴＢＳ）が好調！</title>
         <description>ＴＢＳの「アラウンドフォーティー（通称アラフォー）」はちょっと地味ですが意外と面白いですよ。今回の連ドラにはキムタクの「チェンジ」とヤンクミの「ごくせん」というツートップが入っているため話題的には目立たないのですが、ＴＶドラマとしてはしっかりした構成で視聴率も2ケタキープしています。

『CHANGE』（フジテレビ系）、『ごくせん』（日本テレビ系）と、平均視聴率20％を超える2本のドラマがしのぎを削る春ドラマ。そのなかにあって平均視聴率14.7％（6/2現在）と順調な数字をキープしているのが、『Around40〜注文の多いオンナたち』（TBS系）である。

　このドラマは、精神科医である緒方聡子（天海祐希）と彼女の同僚の臨床心理士・岡村恵太朗（藤木直人）の恋愛を中心に、聡子の友人である雑誌編集者・森村奈央（大塚寧々）、同じく専業主婦の竹内瑞恵（松下由樹）といった、40歳前後の“アラウンド・フォーティー”世代のライフスタイルをリアルなセリフで描き、女性視聴者を中心に大いに共感を呼んでいる。単なる恋愛ドラマにとどまらず、不妊治療や再就職など、その年代の女性にはもはや避けて通れないテーマと真摯（しんし）に向かい合い、ひさびさに「オトナのドラマ」として充分に鑑賞に耐える作品だ。
　いつの時代も、女性と年齢は切っても切れない関係にある。ドラマの世界もまた同様で、振り返ってみると『Around40〜』のように女性が主人公で、年齢をタイトルに掲げたドラマはこれまでにも数多く作られてきた。安田成美主演『ヴァンサンカン（※25歳）・結婚』（1991年）、山口智子主演『29歳のクリスマス』（1994年）、石田ひかり主演『29歳の憂うつ　パラダイスサーティー』（2000年）、財前直見主演『お水の花道〜女30歳ガケップチ』（1999年）……。こうして並べると、10年ほど前までは30歳前後（＝アラサー）が主役だったことが分かる。今回『Around40〜』によってそのラインが40歳前後（＝アラフォー）に引き上げられたのは、この10年でさらに女性の社会進出が進み、結婚年齢が上がったことと決して無関係ではないだろう。
　ここで注目したいのは、『29歳のクリスマス』と『Around40〜注文の多いオンナたち』の両方に出演している松下由樹。トレンディドラマ全盛期に『オイシーのが好き！』（1989年）で主役デビューをはたした彼女も、1968年生まれの立派なアラフォー世代。近年は貴重なサブキャストとしてドラマに欠かせない存在になっており、歳相応の役を上手にこなす女優として今後も活躍が期待される。

　ちなみに、次の7月クールの夏ドラマには永作博美主演の『四つの嘘』（テレビ朝日系）という、41歳の女性がヒロインのドラマがスタートする。どうやら、しばらくは“アラフォードラマ”のトレンドが続きそうだ。「29歳」「30歳」「40歳」など、具体的な数字をタイトルに提示することで、その数字がピンポイントにアピールする層はもちろん、その周辺の年代の視聴者の関心も高まることは充分に考えられる。その意味ではこれから先、確実に迎える少子高齢化社会において、50歳、60歳、もしかすると70歳という文字がタイトルに踊り、その年代のヒロインの恋愛を描いたドラマが当たり前のように登場し、ヒットする時代が来るかもしれない。
引用　http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080607-00000018-nkbp_tren-ent</description>
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         <pubDate>Sun, 08 Jun 2008 15:34:24 +0900</pubDate>
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         <title>ＮＨＫ大河ドラマ『龍馬伝』、主役は「“大人”の俳優に・・・」</title>
         <description>相変わらず人気の高い坂本龍馬ですが、オリコンの調査によると、「上司にしたい日本の偉人ランキング」の1位が龍馬だそうです。これは分かりますが、ちなみに2位が聖徳太子。今の時代こそ和を大切にということでしょうか、それともお札のイメージ、ちょっと微妙なポジションです。

2010年度NHK大河ドラマの制作発表会見が5日（木）、東京・渋谷のNHKで行われ、明治維新の立役者である坂本龍馬の生涯を描いた『龍馬伝』が放送されることが決定。出演者については現在のところ未定だが、プロデューサーの鈴木圭氏は「実年齢にこだわらず、“大人の”俳優さんにやっていただきたいと思います」と構想を明かした。

同作の脚本は、ドラマ『HERO』『ガリレオ』『CHANGE』（すべてフジ系）など人気ドラマを手がける福田靖氏が担当。“幕末の奇跡”と呼ばれた風雲児・龍馬の生涯を、後に三菱財閥の礎を築く幕末屈指の経済人・岩崎弥太郎の視点から描いたオリジナル作品となる。福田氏は「今の時代にあてはまる生々しい龍馬を描きたい。史実を基に想像した面白いストーリーを書きたい」と自信をみなぎらせた。

　報道陣から気になるキャスティングについて尋ねられると、プロデューサーの鈴木氏は「きましたね…実は全く決めておりません」と苦笑い。「龍馬は33歳で死を迎えましたが、当時の33歳は非常に落ち着いた大人の男だったと思う。ですから実年齢にこだわらないで、ちゃんとした“大人の”俳優の方にやって頂きたい」と展望を語った。

引用　http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080605-00000007-oric-ent</description>
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         <pubDate>Fri, 06 Jun 2008 00:16:00 +0900</pubDate>
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         <title>ＮＨＫ大河ドラマ主役の妻夫木に長澤、常盤が競演！</title>
         <description>直江兼続は「愛」という字あしらった兜をかぶっていたそうです。歴史好きな人に好きな武将のアンケートをしたら、まず間違いなく直江兼続は上位に入ると思います。来年の大河ドラマが楽しみですね。

俳優の妻夫木聡（２７）が主演する来年のＮＨＫ大河ドラマ「天地人」の新たな出演者発表が３日、東京・渋谷の同局で行われた。主人公・直江兼続（かねつぐ）の妻お船役が常盤貴子（３６）、兼続に思いを寄せる真田幸村の妹・初音役を長澤まさみ（２１）が演じる。戦国時代の名将をめぐる人気女優の“競演”が話題を呼びそうだ。
　２人は同じワンピース姿ながら、明るい青やピンクの常盤と、濃紺の長澤という対照的な色合いで登場。役どころを反映するようなファッションで顔を合わせた。
　常盤は男勝りの性格で、年下の夫を支える“姉さん女房”役。「１年間という長さで作品にかかわったことがないので、不安と楽しみでいっぱい」とあいさつ。コンビを組む妻夫木も９歳下とあって「“妻夫木くん、頑張って”と思う気持ちで臨みたい」と大人の色気たっぷりに話した。

　一方、長澤は無邪気で可愛らしいが、残酷な一面もある“忍び”という影が伴う役どころ。火坂雅志氏の同名原作に登場する架空の人物で、兼続には興味本位で接したものの、その真っすぐさにひかれていく。
　大河出演は「功名が辻」（０６年）以来、２度目。この時も主人公の山内一豊を誘惑する忍び役で、故司馬遼太郎氏の同名原作に登場する架空の人物だった。
　会見では「同じ年ごろの若い人たちにも面白いと思ってもらえるよう頑張りたい」と抱負。この日が２１歳の誕生日で「どのように過ごすのか」と問われ「民放でドラマをやっているのでその撮影です」と話していた。

　ほかに、兼続の主君にあたる上杉景勝役が北村一輝（３８）、上杉謙信役に阿部寛（４３）という豪華布陣だ。 

引用　http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080604-00000045-spn-ent</description>
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         <pubDate>Wed, 04 Jun 2008 23:27:26 +0900</pubDate>
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         <title>弁護士米倉涼子、ドラマ第１話は木村佳乃が“モンペ”</title>
         <description>「モンペ」って「モンスターペアレント」のことなんですね。ここまで略すと、何それって感じで分からないです。まあ、そこを狙ったのかも知れませんが。ドラマ自体は面白そうです。

女優、米倉涼子（３２）が教育現場で奮闘する弁護士を演じるフジテレビ系「モンスターペアレント」（７月１日スタート、火曜後１０・０）の豪華ゲストが２９日、分かった。

　同作は学校や教師に対し、自己中心的で理不尽な要求を繰り返す保護者（モンスターペアレント）と闘う弁護士の姿を描く。第１話に登場する“モンペ”は木村佳乃（３２）。遠足の写真に写っている娘が他の子に比べ少ないとクレームをつける母親役で、撮影後「子供が大切なゆえに言っていること。気持ちが分からないでもないですね」と“モンペ”に理解を示した。

　実は米倉のドラマデビューは、木村主演の「恋の神様」（平成１２年）。米倉は「対立する設定ですが、いろいろと話す時間があってとても楽しかった」と振り返った。

　２話のとんでもない親は南野陽子（４０）。けがで息子が学校を休んでいるのに、けがを負わせた子供が授業に出るのは不公平と詰め寄る。３話では東幹久（３８）とＭＥＧＵＭＩ（２６）が、給食費を払わないのは当然と開き直る夫婦に扮する。制作の関西テレビによると、４話以降の“モンペ”も豪華布陣といい、米倉との対決が見所になりそうだ。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/149011/</description>
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         <pubDate>Sun, 01 Jun 2008 11:32:21 +0900</pubDate>
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         <title>怪談新耳袋にケータイ刑事もビビリまくり！　</title>
         <description><![CDATA[<img alt="WS000001.BMP" src="http://www.seo23.net/WS000001.BMP" width="448" height="246" />
「怪談新耳袋スペシャル」製作発表会見。主演の大政絢と化物の“ぎぃ”と豚男

映画の怪談新耳袋も面白かった良かったですよね。今回は携帯刑事の大政絢さんが主演です。見逃さないようにしましょう。あ、ＤＶＤで繰り返し楽しむのも良いですね。

2003年からのTV放映に加え、3本の映画化作品もヒットを記録した「怪談新耳袋」。本作がこのたび、BS-iの1時間のスペシャルドラマとして復活、6月29日（日）に「ぶぅん」が、7月6日（日）に「ぎぃ」がそれぞれ放映される。この2本で主演を務めるのは、同じくBS-iで人気の「ケータイ刑事 銭形」シリーズで銭形海に扮した大政絢。5月12日（月）、大政さんと劇中の化物“豚男”と“ぎぃ”が出席して本作の製作発表会見が行われた。

「今回初めてホラーに出させていただきましたが、もともと怖い話は全くダメなんです」と語る大政さん。「撮影前から不安でドキドキしていましたが、現場の雰囲気も本当に怖かったんです。トイレに行くにも誰かに付いて来てもらっていました」と明かした。

現場で実際に“何か”起きなかったか尋ねてみると大政さんは「何もなかったです」と笑顔で答えてくれたが、隣でプロデューサーの丹羽多聞アンドリウ氏がニヤリ。「実際にはいろいろあったみたいなんですが、大政さんがあまりにも怖がりで、眠れなくなってしまうので黙っていた」とのこと。では一体何が起きたのか？　“豚男”に扮して会見に出席した三宅隆太監督によると、「現場は、普段からよく“出る”と言われているスポットだったんです。カメラスタッフは“見た”らしいですよ」と言う。

凍りつく大政さんをよそに、丹羽プロデューサーは「以前、三宅さんが別のエピソードを監督した際、撮影前に三宅さんは名前を間違えられたままお払いを受けたんです。そうしたら現場で何者かに突き落とされて足を折った」、「何度録り直しても、入るはずのないノイズが入る」、はたまた「パソコンに“新耳袋”というフォルダを作るとデータが飛んでしまうので、必ず“例の件”などと名前を変えている」など次々と恐怖のエピソードを披露。大政さんは笑顔を引きつらせながら「現場で聞かなくてよかったです…」とポツリ。

大政さんが素で恐怖におののく姿が堪能できる「怪談新耳袋」スペシャル「ぶぅん」と「ぎぃ」は、それぞれ6月29日（日）と7月6日（日）にBS-iにて放映。7月9日（水）にはDVDが発売される。

引用　http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080513-00000005-cine-movi
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         <pubDate>Wed, 14 May 2008 22:53:35 +0900</pubDate>
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         <title>小池徹平が連ドラ初主演、超童顔刑事に！</title>
         <description><![CDATA[<img alt="WS000020.JPG" src="http://www.seo23.net/WS000020.JPG" width="449" height="334" />

人気コミックの「シバトラ」がドラマ化されるそうです。主役は小池徹平くん。あれだけの人気者ですがドラマ初主演なんですね。童顔刑事にはピッタリです。

人気デュオ、ＷａＴのメンバーで俳優、小池徹平（２２）が７月スタートのフジテレビ系「シバトラ（仮）」（火曜後９・０）で連続ドラマに初主演することが１３日、分かった。少年犯罪に立ち向かう超童顔刑事の活躍を描いた人気コミックのドラマ化。現場からは主人公の漫画とうり二つと、早くも「はまり役」の声があがっている。

　甘いマスク、とろけるような笑顔で女性ファンをトリコにしてきた徹平が、そのトレードマークで新たな刑事像を築く。

　同作は「週刊少年マガジン」で連載中で、累計４２万部を突破した人気コミックのドラマ化。小池は、優しく熱血漢の刑事、通称・シバトラこと柴田竹虎役。周囲には少年にしか見えないが、童顔を生かした潜入捜査で少年犯罪に立ち向かう痛快コメディーだ。

　同局企画担当の立松嗣章氏は「原作を初めて読んだ時、すぐ『これは小池君しかありえない』と思いました。そもそも、まるで当て書きしたのではと勘違いするほど竹虎にうり二つ。彼なりのリアルな表情や感情が垣間見られると楽しみにしています」と起用理由を明かした。

　映画「ラブ★コン」や「ＫＩＤＳ」に主演し、ドラマではフジテレビ系「ウォーターボーイズ２」、日本テレビ系「ごくせん２」などに出演してきた人気アイドル。「医龍−Ｔｅａｍ　Ｍｅｄｉｃａｌ　Ｄｒａｇｏｎ」では、坂口憲二（３２）演じる天才外科医をサポートする研修医を好演したが、今回は逆に個性的なお笑い芸人たちに支えられる。ドランクドラゴンの塚地武雅（３６）や宮川大輔（３５）に加え、原作の大ファンという今田耕司（４２）がゲスト出演する。

　徹平は「とてもうれしく思います。主役だからといってこれに満足せず、この作品でさらに勉強して自分の力にしたい。楽しんで全力で突っ走ります」と初の大役に気合十分。

　物語は交番勤務から刑事へと出世していくシーンから始まるが、注目なのが中学生に着せたようなダボダボ姿の警官の制服姿。ＷａＴでも童顔からは想像もつかない激しいギター演奏で沸かせる徹平。ドラマでもそのギャップで魅了する。

引用　http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080514-00000033-sanspo-ent


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         <pubDate>Wed, 14 May 2008 22:31:33 +0900</pubDate>
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         <title>「ごくせん」絶好調、イケメン学園対決に「ルーキーズ」も健闘！</title>
         <description><![CDATA[<img alt="WS000017.JPG" src="http://www.seo23.net/WS000017.JPG" width="296" height="284" />
視聴率が好調の仲間由紀恵さん主演のドラマ「ごくせん」

「ごくせん」はシリーズものだけあって相変わらず好調ですね。ライバルの「ルーキーズ」もよく健闘していると思います。やはり、イケメンは強い‥‥いや、ドラマの内容も良いですから。

仲間由紀恵さん主演のドラマ「ごくせん」（日本テレビ系）の第3回（3日放送）の視聴率は23.3%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)を記録、初回の26.4%、第2回の24.8%から引き続き好調で、同日放送の佐藤隆太さん主演の「ルーキーズ」(TBS系)も最高の15.4%を記録、イケメンが大量出演する土曜の学園ドラマが絶好調であることが分かった。

　「ごくせん」は、任侠集団「大江戸一家」のお嬢様の「ヤンクミ」こと山口久美子（仲間さん）が、問題児ぞろいのクラスをまとめていくという物語で、人気ドラマシリーズの第3弾。「Hey!Say!JUMP」の高木雄也さんや、映画「恋空」「奈緒子」の三浦春馬さんが出演している。

　「ルーキーズ」は、佐藤さん演じる若き熱血高校教師の川藤が、不良のたまり場となっている野球部を立て直し、不良たちを更生させていくというストーリー。「ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ」の市原隼人さん、ミュージカル「テニスの王子様」の城田優さんら、こちらもイケメンのキャスト、いずれもマンガ原作でライバルドラマとして注目を集めていた。

引用　http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080507-00000009-maiall-ent]]></description>
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         <pubDate>Thu, 08 May 2008 01:18:58 +0900</pubDate>
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         <title>ドラマ「Ａｒｏｕｎｄ４０〜」に学ぶ女性社員の扱い方</title>
         <description>ＴＢＳの新ドラマ「Ａｒｏｕｎｄ４０（アラウンド　フォーティ）〜注文の多いオンナたち」が好調な滑り出しのようです。アラウンド　フォーティ略してアラフォーだそうですが、女性に人気があるだけでなく、男性もひそかに参考にしているようですよ。

連ドラには珍しく３５−４５歳の女性にフォーカスした「Ａｒｏｕｎｄ４０〜注文の多いオンナたち」（ＴＢＳ系、金曜午後１０時）が、初回平均視聴率１５．７％（ビデオリサーチ調べ、関東地区）と健闘している。

　Ａｒｏｕｎｄ４０。略してアラフォー世代を狙っては、女性誌の創刊が相次ぐほど社会の中枢を握っている。番組で精神科医役を演じるアラフォーど真ん中の天海祐希（４０）は「同僚や上司の男性は“こんなことを言ったらいけない、こうフォローしたらいい”と職場や奥さんの扱い方が分かると思います」と話す。

　ドラマは天海と女性ファッション誌の敏腕編集者、大塚寧々（３９）と子育ても一段落した主婦、松下由樹（３９）の日常を対照的に描く。

　天海演じる精神科医が周囲から「４０歳」と言われると「３９です」と訂正したり、タイプの男性の条件に肩幅の広さをあげたり…。彼女たちが、どんなことに敏感なのかがのぞくシーンもチラホラ。就職活動時はバブルの頂点、男女雇用機会均等法もなじみ始めたころ社会人となり、結婚を気にしながらも“負け犬”と揶揄されるシングル女性も少なくない世代だ。「肩ひじを張って強くなろうという人が多い」とは、等身大の女性を演じる天海の自己分析。

　そんな女性の支え方を女性誌「ＧＲＡＣＥ」の鈴木東子編集長は、こうアドバイスする。「上司の人たちは頑張れ、と尻をたたくだけではなく、癒やすことも大事です」

　鈴木編集長によればアラフォー世代は「５年後、１０年後にどうしたら健康面、美容面でキープできるかが自己管理できる世代」だという。それを生かすも殺すも上司や同僚しだいというわけか。

　瀬戸口克陽プロデューサーはドラマ制作にあたって「５００人のアラフォー世代を取材した」というから、扱いに苦慮する男性社員に参考になるかも。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080419-00000003-ykf-ent</description>
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         <pubDate>Sun, 20 Apr 2008 01:19:21 +0900</pubDate>
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         <title>古畑任三郎の少年時代をフジＳＰドラマで放映！</title>
         <description>中学生の古畑任三郎っていったいどんな少年だったのでしょうか。三谷幸喜の脚本だけに、面白いドラマに仕上がりそうです。これは興味ありますね。

一昨年１月の放送を最後にシリーズに幕を下ろしたフジテレビ系「古畑任三郎」の中学生時代を描くスペシャルドラマ「古畑中学生」の制作、放送が１５日までに決定した。“古畑少年”役にはＨｅｙ！Ｓａｙ！ＪＵＭＰの山田涼介（１４）を大抜擢。田村正和（６４）が演じた“オトナ古畑”のさまざまな謎がひもとかれる。脚本家の三谷幸喜氏（４６）は「ぼく自身が一番見たかったエピソード」とノリノリで、筆が走ったようだ。

　古畑の活躍はもう見られないとあきらめていたファンに、朗報が飛び込んできた。

　フジ編成制作局の石原隆局次長は企画の始まりをこう振り返った。

　「もともと三谷さんの頭の中には、古畑の少年時代を描く構想はあったそうです。（一昨年の）ファイナルでピリオドがついたころ、『今の古畑の人格を形成した少年時代の話をやれるといいな』と話していましたが、『古畑の子供時代を描くのは難しい』と言っていたんです」

　ところが、ある出会いが、“難しい企画”を急展開させた。三谷氏が古畑少年を発見したのだ。石原氏によると、三谷氏から「いましたよ。中学生時代の古畑が！」と電話があったといい、それが、山田だった。

　たしかに山田は、涼しげなまなざしと、りりしい顔立ちが田村を思い起こさせるイケメン。その存在が三谷氏のイメージをふくらませ、創作意欲に火をつけた。

　同氏は「古畑任三郎は、いつどうやって古畑任三郎になったのか？　今までの彼のプライベートな部分は一切描いてこなかったのですが、今回は思いっきり、彼の少年時代を描きました」と、すっきりした表情を浮かべた。古畑の生い立ちや人格形成に大きな影響を与えた人々との出会いなどが描かれ、「古畑にまつわるさまざまな謎が一気に解けます」と約束。母親も登場するという。

　一方、古畑ファンの期待を一身に背負うことになった山田は、喜びとプレッシャーでいっぱい。「第１シリーズが始まった時、僕はまだ１歳。これから何回も田村さんの作品を見て、僕なりに古畑任三郎ファンの方々に楽しんでもらえるよう、演技を勉強したい。精いっぱい、任三郎を演じます！」と若さあふれるコメントを寄せた。

引用　http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080416-00000033-sanspo-ent


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         <pubDate>Wed, 16 Apr 2008 22:56:58 +0900</pubDate>
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         <title>観月ありささん「斉藤さん」ドラマ発表会見 </title>
         <description><![CDATA[<img alt="WS000014.JPG" src="http://www.seo23.net/WS000014.JPG" width="451" height="301" />
ドラマ「斉藤さん」（日本テレビ系）の発表会見模様

ドラマ「斉藤さん」（日本テレビ系）の発表会見で、主演の観月ありささん（３１）、ミムラさん（２３）、高島礼子さん（４３）ら女性出演者が、あでやかな着物姿を披露した。

　　ドラマの原作は小田ゆうあさんが月刊オフィスユーに連載中のマンガ。観月さん演じる斉藤さんは、東京郊外の住宅地で、地元の幼稚園に一人息子を通わせている主婦。夫が海外赴任中のため、子供と２人で暮らす斉藤さんは、相手が誰であろうと、悪いことは悪いと言わずにはすまない性格。周囲の人に敬遠されながらも、自分を曲げずに生きていく姿に、少しずつ周りも影響されていくというストーリー。 

　　アンチ斉藤派として観月さんとバトルを演じる高島さんは、「うちの主人が斉藤さんで」と夫で俳優の高知東生さん（４３）の性格を暴露。「主人といるといっつもヒヤヒヤ。でもあきないですよ」とのろけた。日和見主義な主婦を演じるミムラさんは、「（斉藤さんを演じた）観月さんの演技がびしっとはまって、しびれました」と絶賛していた。

参考　http://mainichi.jp/enta/mantan/graph/manga/20080106/
斉藤さん　コミック<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/05dee806.4a77d99e.05dee807.d428ba09/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4150126%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11918097%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4201%2f42015104.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4201%2f42015104.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">TVドラマ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 14 Jan 2008 16:31:16 +0900</pubDate>
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