スポンサードリンク
福山雅治といえば、俳優で歌手でananの好きな男性ランキングの常連で、カメラもセミプロ級の腕前で、最近ではテレビドラマ ガリレオに、映画 容疑者Xに、とまあ羨ましいくらいですが、その福山雅治の素顔の1日がCMで公開されます。福山雅治さんがイメージキャラクターを務めるシチズンの新商品「シリーズエイト」の発売企画で、福山雅治の「24時間」を24枚の写真で表現したそうです。新宿駅西口コンコースに展示されると、きっと女性が写メでとりまくりになるでしょうね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081127-00000008-nks-ent
歌手福山雅治の「24時間」が初公開される。福山がイメージキャラクターを務めるシチズンが、新商品「シリーズエイト」の発売を記念して、福山が過ごす「ある1日」を再現した広告企画を展開することになった。
“モテ男”の24時間は、時間経過に合わせた1時間ごとの写真24枚で紹介される。使い慣れたレコーディングスタジオに入り、ギターを手に真剣なまなざしで譜面に何かを書き込む姿。飾らないぶっちゃけトークで知られるラジオ番組で見せるDJ姿。東京・表参道のレストランで、リラックスした表情で楽しむ昼食のひととき。仕事を終え、深夜に東京・中目黒のバーで親しい友人らと満面の笑みで酒や会話を楽しむ様子など、これまで見せたことのないオンとオフ両面の素顔を公開する。
撮影を手掛けたのは、福山と親交が深い、作家でイラストレーターのリリー・フランキー氏(45)とCMプランナーの箭内道彦氏(44)。関係者によると、親しい間柄に生まれるリラックスした空気を大切にしたという。福山自身も写真家として活動しており、「写真」にはひときわ思い入れが強く、24枚の中には自分でシャッターを切った写真1枚が含まれている。
27日から一部が同社ホームページに掲載され、24枚すべての写真は12月8日から14日まで、東京・新宿駅西口コンコースに展示される。来年にデビュー20周年を控えた福山の異色企画として話題を集めそうだ。
江崎グリコのOTONA GLICOシリーズのCMが話題になっていますが、その続編がまたまたイケてますね。このCMで取り上げた、25年後の磯野家という設定もいいのですが、それよりも、小栗旬(イクラちゃん)、浅野忠信(カツオ)、宮沢りえ(ワカメ)、瑛太(タラちゃん)の配役が妙に似合っています。一見、サザエさんの漫画とは結びつかないのですが、こうやって目の前に出されると、ああ、磯野家ってこんな感じだったんだって思えてしまいます。しかし、こんだけの人気者が揃った家庭ってどんな感じなんでしょうね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081118-00000015-oric-ent
25年後の磯野家で話題となった江崎グリコ『OTONA GLICOシリーズ』の続編CMで、小栗演じるイクラちゃんが社長に、瑛太演じるタラちゃんがたこ焼き屋になっているなど、2人の未来の職業が明らかにされている。
イクラちゃんの住む超高級マンションへ遊びに来たタラちゃんが、「スゴイとこ住んでんね〜!」と驚くほどのゴージャスな部屋も登場する『仕事&屋台』篇では、イクラちゃんが「イクラネット」というIT関連企業の社長(CEO)を務めていることや、タラちゃんが駅前のワゴン屋台でたこ焼き屋を経営していることなどが判明。CM後半では「昔からイクラちゃんには負けたくないと思っていたんだよね」と告白するタラちゃんに、イクラちゃんも「俺も思ってたよ」と応戦し、「しゃべれなかったけど・・・」とつぶやくコミカルなCMに仕上がっている。
19日より放映している同CMは、何気ない言葉のやり取りなどから滲み出る、何年たっても変わらない2人の友情が見どころ。プライベートでも仲が良いという小栗と瑛太だけに、撮影では本番中もアドリブが次々に飛び出し、「元々仲が良い2人だからこそできるアドリブや、2人の変わらない友情を感じさせるシーンなど、予想以上に素晴らしいものが出来た」と監督が絶賛する掛け合いを繰り広げた。
また、『テスト』篇にはワカメを演じる宮沢とカツオを演じる浅野が出演。「小学校ん時のテスト、0点だって」とカツオのテスト用紙を見せるワカメが、「それ、大学の時だよ」というカツオの思わぬ告白に言葉が詰まってしまうなど、こちらも思わず笑ってしまうようなユニークな内容となっている。
エッシーといえば、デヴュー作の「君は僕を好きになる」から、代表作の「愛していると言ってくれ」 「Love Letter 」「愛の流刑地」 「弁護士のくず」など、シリアスな役から、コミカルな役までこなす実力派の俳優ですが、CMでもその豊川悦司の持ち味をしっかり活かしていますね。
CMの命は“鮮度”である。そこには、商品の新しさはもちろん、出演するタレントの瑞々しさや時代性、言葉やファッションに至るまで“今”を象徴するものが的確に詰め込まれていなければならない。ゆえにCMに出演するタレントたちは“今”という時代に選ばれた素材であり、当然のように、いくつものCMや番組でお茶の間を独占する人気者が顔を並べることになる。そんな中、6月度の『テレビCM好感度調査』の結果を見てみると、他の顔触れとは異なる存在感を放つ人物の名前があることに気付く。7位の「キンチョール」、9位の「ソイジョイ」に出演する俳優・豊川悦司だ。
豊川は日本の映画界に確かな足跡を残してきた言わずと知れた名優。そのキャリアは20年にわたり、1989年の映画初出演以来、第一線で活躍してきた。豊川の“凄さ”はこの20年間、映画はもちろん、テレビドラマにも精力的に出演し続けているところにある。演技の引き出しも多く、コミカルな役から汚れ役、さらには重厚な役までこなす力量は、幅広い層から支持されている。
そんな豊川の魅力が網羅されているのが今回の調査でランクインした2作品。関西弁まるだしの“濃ゆ〜い”男性像が夏の暑さを際立たせる「キンチョール」と、女性タレント(田中麗奈)のワガママに耳を傾けながらも、しっかりと彼女をコントロールしている“ヤリ手”マネージャーの設定で、スマートな雰囲気を醸し出している「ソイジョイ」である。
なお、2作品には「豊川悦司がエロ親父を演じているのが意外で面白い」(東京都・32歳/キンチョール)「豊川悦司のキャラクターが予想外」(神奈川県・48歳/ソイジョイ)のコメントが寄せられている。CMでもふたつのコントラストをしっかりと演じ分け、見事にに視聴者の予想を覆した豊川のプロ意識には頭が下がる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080613-00000019-oric-ent
スポンサードリンク
当サイトのRSS
新着アイテム
ジャンル
Copyright (C) 2008
by ギザログ