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美人議員として知られる青森県八戸市の藤川優里 市議会議員のDVDがオリコン週間ランキングのアイドル・イメージ部門で1位に輝いたそうです。
藤川優里さんといえば、学生時代には『CanCam』、『Ray』などのファッション誌の読者モデルをしていたほどで、実父の後をついで初立候補した市会議員選挙では2位の立候補者に倍近い差をつけてトップ当選した経歴の持ち主です。ちなみに、20歳代の女性候補者というのも八戸市議選では初めてで、この時の得票数は八戸市議選史上最多得票だったそうです。今回のDVDは観光PR用のためのものですが、藤川ゆりさん自身のPRも相当収録されているようです。過去に芸能人から政治家への転身は数多くいますが、美人が先という逆パターンは記憶にないです。
『週刊文春』の巻頭グラビアを飾り、写真集では胸の谷間が露わな水着姿も披露していますが、後援会会長によれば、あくまでも彼女を通して八戸市に対する認知度を高めるための市議会議員としての活動、とのことです。美貌で売るのもどうかとは思いますが、この人気振りでは下手なアイドルは敵わないですね。まんいち落選したら芸能界が放っておかないでしょうね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081125-00000028-oric-ent
美人すぎる議員として各方面で話題となった青森県八戸市市議会の藤川ゆり議員が出演する観光PR・DVD『藤川ゆりDVD love navi 八戸』(11月19日発売)が、オリコン週間DVDランキングで初登場41位にランクイン。同ランキングのアイドル・イメージ部門では1位を獲得した。
その美貌で一躍脚光を集めた藤川議員が地元の八戸市をPRするために体を張って挑んでおり、自らがセレクトした八戸の観光スポット・史跡・食・お祭りなどをめぐり、八戸三社大祭で和太鼓を叩く姿や、日本の渚100選にもあげられる大須賀海岸で水着姿も披露した。
また、市議選出馬への決意、トップ当選を果たした際の心境、議員としての1年間の足跡、今後の抱負と夢、ふるさとである八戸への思いなど、これまであまり語られることのなかった藤川議員の人間像をクローズアップした単独インタビューも収録している。
同作は、2008年度のアイドル・イメージDVD(女性部門)でも4位を記録し、同年度のデビュー作品としても1位となっている。11/18付のオリコンデイリーDVDランキングでは“議員モノ”としては異例といえる総合TOP10入りを果たしており、週間ランキングの動向に期待が高まっていた。
藤川 優里(ふじかわ ゆり)
1980年3月8日生。青森県八戸市出身。帝京大学文学部卒業。青森県八戸市議会議員。保守系会派「自由民主クラブ」に所属。実父の藤川友信氏は津島雄二系の元八戸市市議会副議長。
優里の名前は、作家、太宰治(本名・津島修治)の長女である津島園子さんが命名した。
『ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト』でグランプリを授賞した市川知宏さん
チュートリアルの徳井義実に似てる!との審査員コメントは微妙ですね。徳井さんはいい男ですが、ジュノン・スーパーボーイとチュートリアルでイメージが被るのは‥。妄想得意のチュート・徳井さんと違って、ジュノン・スーパーボーイは、あくまでも、さわやかなハンサムボーイですから。バラエティで共演とかすると、間違いなく食いつかれそうですね。ただ、確かにそういわれれば、段々と徳井さんに似て見えてくるから不思議ですが。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081124-00000007-oric-ent
小池徹平、平岡祐太らを輩出している『第21回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト』の最終選考会が24日(月)、都内で行われ、東京都出身17歳の市川知宏さんがグランプリを授賞した。市川さんは「俳優として活躍したい」と抱負を語り、初々しい表情。審査員を務めたタレントの木下優樹菜は「横顔が(チュートリアルの)徳井(義実)さんに似てる。落ち着いてて高2に思えない」とメロメロだった。
芸能事務所に所属していない13歳から22歳の男子を対象に「さわやかなハンサムボーイ」を選出する同コンテスト。史上最多となる応募総数1万5338人の頂点に立った市川さんは「驚きでした。(名前が呼ばれるまで)諦めてました」と信じられない様子。俳優志望とあって、報道陣から共演したい人を聞かれると「木下優樹菜さんと」と空気をうまく読むコメントで会場を盛り上げた。
告白審査で審査員を務めた木下は、市川さんの告白に「ホントだったら抱きつきたかったですよ」と心を掴まれたことを報告。同じく審査員を務めた椿姫彩菜も「裏表ない自然な感じが好感」とベタ褒めだった。会場には歴代受賞者の小池、中村蒼、山本裕典、溝端淳平、竹内寿、三浦翔平らが応援に駆けつけた。
小池徹平(てっぺい)、ウエンツ瑛士(えいじ)の人気デュオ WaT(ワッツ) がデビュー3年ぶりとなる新曲発売記念握手会を11月2日(日) 東京・よみうりランドでを行った。小池てっぺい はどちらかというと俳優、ウエンツえいじ はどちらかといえばバラエティとお互いのカラーの違いを追求していたようですが、原点回帰というところでしょうか。でも、まだまだ人気ありますね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081102-00000000-oric-ent
人気デュオ・WaTが2日(日)、東京・よみうりランドで最新シングル「36℃」の発売記念握手会を行った。デビューイベント以来3年ぶりとなる握手会には、9800人のファンが詰め掛け、ウエンツ瑛士は「感謝の気持ちでいっぱい。握手するとパワーがもらえる」と大はしゃぎ。小池徹平も「(デビューして)ちょうど3周年。ありがたいです」と喜びを爆発させた。前日に大阪・服部緑地野外音楽堂で行った握手会でも8500人を動員するなど、2日間で合計18,300人が集まる熱狂ぶりをみせた。
晴天の中、ギターを携えて登場した2人は新曲「36℃」を生演奏。七分丈のズボンを履いて現れたウエンツは「僕のズボンの丈を注意するのはやめて。でも、昨日はそこから見えるスネ毛がいいっていう人もいたんです」と自らセクシーポイントをアピールし、笑いを誘った。
デビュー3周年を迎え、報道陣から成長した点を尋ねられたウエンツは「ある程度自信を持って歌える回数が前より増えた」と満面の笑み。小池は新曲のタイトルに引っ掛けて「僕らの関係は40℃くらい。熱すぎず、冷めすぎずですね」と、いい関係で活動できていることを報告した。 また、今年で4年連続の紅白出場となるかどうかについての質問にウエンツは「願望です。いい曲を作っていって、結果がそうなればいいなと思う」と闘志を燃やしていた。
WaT
ウエンツ瑛士 4歳の時からモデルとして活躍、持ち前の明るいキャラクターでドラマ・映画・バラエティーなどで人気。特にトーク番組で人気を得る。
小池徹平 2001年第14回『JUNONスーパーボーイ・グランプリ』受賞後、『ウォーターボーイズ2』、『ごくせん』、『ドラゴン桜』など人気ドラマに出演。
2002年から、毎週日曜日に代々木公園近辺でストリートライブをスタート。2004年2月18日、シングル「卒業TIME」をインディーズからリリース。2005年11月2日、シングル「僕のキモチ」で満を持してメジャーデビューした。
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