ともさかりえ、ブログで離婚を報告! - 芸能人離婚

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ともさかりえ、ブログで離婚を報告!

ともさかりえ さんが31日に自身のブログで、河原雅彦氏と離婚したことを明らかにした。「野暮な(離婚の)原因はございません」「それでも残ったのは不思議な愛おしさだけで。何が何だかさっぱり伝わらないかもしれませんが、私たちなりの前向きな選択だと受け取って頂けたらありがたいです」とブログの内容からは原因もよく分かりませんね。

夫の演出家兼俳優の河原雅彦氏のブログ「アブドーラ・ザ・マッチャーの吹けよ風、読むなブログ」の12月29日付けの記事では、奥さんから「あなたのはブログではなくてエッセイ」と言われた、「まだ、ブログの書き方が分かりません」「みなさん、良いお年を!」と至って普通の内容でしたが‥。
河原雅彦氏のブログタイトルはどーかな(と思った人もいるでしょうが)、ま、それは置いといて、離婚というプライベートな部分ですので、あまり詮索せずに、ここは二人の今後の活躍を応援しましょう。  
2人は2000年8月上演の舞台「トランス」での共演をきっかけに交際をスタートさせ、03年4月に結婚。4歳になる長男がいる。

ともさか りえ(本名 友坂理恵)
1979年10月12日生。東京都三鷹出身。身長168cm、血液型はA型。帝京大学文学部国際文化学科中退。1992年にトヨタ自動車のTVコマーシャルでデビュー。2006年6月に公式ブログであるともさかりえのオフィシャルブログを開設。子供のことや食べ物のことなどを軽妙な文体で紹介している。2007年9月には月間ページビュー数で約3000万件という驚異的な数字を記録し、ブロガーしても注目されていた。

小室哲哉、KEIKOと離婚していた!

小室哲哉がプロデュースした安室奈美恵、TRF、globe、華原朋美、ダウンタウン浜田雅功らの作品売り上げ枚数はなんと1億7000万枚におよぶそうです。かっては預金が100億円を超えていた時期もあり、ロサンゼルス郊外にあるマリブの一等地に敷地6000坪の豪邸を購入。バリ島やハワイ島にも豪邸やスタジオを所有、都内の超一等地にもスタジオ用の土地を購入。ロスへの飛行機はファーストクラスを貸し切り、1台2億円以上のベンツやスポーツカー、豪華クルーザーも所有していたとか。一説ではTMNのメンバーに1千万のクリスマスプレゼントをしたとも。それがわずか10年で借金十数億円を抱える生活になるとはびっくりですね。まさにバブルの崩壊とあいなったわけですが、それでも、生活費は月に800万円、個人事務所の運営費も月に1200万円かかっていたとか‥。KEIKOさんの胸中が推し量られます。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081105-00000019-sph-ent
小室哲哉が、逮捕前に妻で歌手のKEIKO(36)と離婚していたことが4日、分かった。関係者によると、小室が逮捕されることを悟り、KEIKOにできるだけ迷惑をかけられないと判断し離婚を決断したという。離婚により「globe」の活動再開は厳しくなりそう。一方、結成26年目の「TMネットワーク」のメンバーは「復活を信じている」と旧友との再始動を誓った。

 関係者によると、離婚話を持ちだしたのは小室容疑者。十数億円という膨大な借金の責任をKEIKOに背負わせることは避けたいと判断。大分・臼杵市でふぐ店「山田屋」を営むKEIKOの実家にも、借金返済の催促電話がかかってきたことなど、これ以上迷惑はかけられないと考えたようだ。

 KEIKOはこれからも小室を支えたいと難色を示したが、最終的に小室容疑者の説得に応じた形だ。ここ1週間の間に、離婚届を提出した。けんか別れではないことを証明するかのように、KEIKOは、今月1日付の会員制ブログでツーショット写真を掲載。「楽しく音楽やっとります」と笑顔でレコーディングに臨んでいる。 
  離婚によってglobeの活動が事実上停止。最悪、解散の可能性もある。メンバーのマーク・パンサー(38)は現在海外におり、事務所関係者も連絡が取れていないという。

 一方、小室がメンバーを務めるもう一つの代表的ユニット「TMネットワーク」のメンバーは、復活を信じている。ボーカルの宇都宮隆(51)はファクスで「信じたくありませんが、事実であるならすべてを明らかにしてもらいたい」とした上で「僕らの歴史は変わりません。彼なら償い、また音楽に帰ってきてくれると信じています」とコメント。ギターの木根尚登(51)も公式HPで「彼がゼロから立ち直る力も持っていると思います。だから僕は、TM NETWORKの復活もあると信じてます」。結成26年目のユニットで音楽活動の再開を願った。

奥菜恵が離婚の真相を自叙伝で赤裸々告白

サイバーエージェントの藤田晋社長と離婚した女優の奥菜恵さんが、8日に出版する自叙伝「紅い棘」で離婚経緯を赤裸々に語っていることが分かった。

 2007年5月の「引退」報道以来、表舞台から姿を消していた奥菜恵さん。同社発行の週刊大衆4月14日号の記事によると、藤田社長との離婚経緯、引退報道などをつづったエッセイに奥菜さん自身が自らを撮影した102点ものセルフポートレートがおさめられている。

 注目される離婚経緯については、価値観の違いによる家庭内不和の様子も書かれていて、例えば、「これだけ買い与えて不自由ない生活をさせてるじゃないか」と言う藤田社長に対し、奥菜さんは「買い与えて!? あなたの幸せってお金?肩書?世間体?」と口論したというのだ。

 忙しい藤田社長との間で大切にしてきた会話もなくなり、奥菜さんの酒量は増え、藤田社長の無反応、無関心から、子育て後の主婦に見られる「空の巣症候群」というウツ状態になりかけたという。

 自叙伝では、女性セブンが報じた藤田社長への10億円財産分与請求について、まったくの事実無根で、「お互い納得のいく形で話し合いができたので、すでに話は終わっている」とした。

  一方、奥菜さんの離婚経緯の告白について、藤田社長はどのような対応を考えているか聞くと、「まだ現物を見ていないので、何とも言えません」(同)と答えた。藤田社長は、ブログでもこの件ではまだ沈黙したままだ。

  奥菜さんの自叙伝では、本の帯などのキャッチフレーズを通じ、出版そのものが芸能界への復帰としている。尊敬する作家の森茉莉さんの名をもじって、「小茉莉(こまり)」のペンネームで、写真、詩、デザイン、舞台演出などの創作活動を行うという。その第1弾が自叙伝というわけだ。

 奥菜さんのセルフポートレートは、背中にペイントのタトゥーを入れたセミヌードや、萌え系のメガネをかけたメイド姿など、刺激的なものが多数載せられている。また、高校時代に孤独感からリストカットを試みたこと、離婚後に三角関係を結んだことまでも告白している。
 
参考 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080331-00000005-jct-ent

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