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からくりテレビなどで人気の安住紳一郎(TBS)がフジテレビの「いいとも!」に生出演しました。安住アナといえば、好きな男性アナウンサーランキングで3連覇を果たしているTBSの看板アナ。男性・女性・中高校生・専門学校・大学生・20代社会人・30代・40代と性別・各年齢層を問わず幅広い人気を集めています。テレビ局の垣根を壊す快挙‥とまではいかないですが、こういう交流も良いですね。ただ、家にテレビが10台以上は普通はないでしょ。手を上げた観客がすごいです。ちなみに、好きな男性アナウンサーランキングの2位は日本テレビの羽鳥慎一アナです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081125-00000007-oric-ent
TBSの人気アナウンサー・安住紳一郎が25日(火)、フジテレビ系バラエティー『笑っていいとも!』の人気コーナー「テレフォンショッキング」に、テレビ局の垣根を越えてゲスト出演した。完全“アウェー”のアルタスタジオに登場した安住は「まさか、こんなことになるとは…」と、つぶやきながらも、タモリに深々とお辞儀をしながら登場した。
前日24日のゲスト、SMAP・中居正広から紹介を受けた安住アナは、緊張した面持ちでスタジオに登場。観客からの大声援で迎えられた安住は「上層部からダメだと言われると思ったのですが、TBS上層部にも『いいとも!』を観て育った人が多く送り出してくれました」と出演の経緯を明かした。
最近、年齢のせいか加齢臭が出てきたと語る安住に、タモリは自身の体臭を嗅ぐよう指示。タモリの胸元まで顔を寄せた安住は「甘い香りはしませんね……」と語り会場を沸かせた。
コーナー最後の“100人中1人”では、自身のテレビ好きを例に挙げ「家に10台以上テレビがある人」とお題を出し、見事客席から1人を探し当てた。「赤坂のみんな、やったよー!!」と雄叫びを上げながら喜びをあらわにしていた。
なお、同番組に他局のアナウンサーが出演するのは83年4月に当時、日本テレビに所属していた小林完吾、徳光和夫両アナが出演して以来25年ぶりとなった。
エド・はるみさん大金星。いくらいま乗っているタレントとはいえ大抜擢ですね。ただ、6年前から準備していたとは知りませんでした。人の夢が叶うって良いですね。
お笑いタレントのエド・はるみが日本テレビ系『24時間テレビ31 愛は地球を救う』(8月30日(土)よる6時30分スタート)で恒例の“チャリティーマラソン”に挑戦することが19日(木)朝、同局の『ズームイン!!SUPER』で生発表された。
昨年のランナーを務めた萩本欽一から「今年のマラソンランナーはあなたに決定です!」と突然告げられたエドは何度も「えっ!?本当ですか?」と信じられない様子。実は、同マラソンに出場したいという夢を持っており、6年前から「勝手に走って練習してました。HPにも、そのことを書いていて(スタッフに)いつか目に触れて欲しいと思っていた」と驚きの表情を浮かべながら率直な感想を語った。
だが、今の気分を聞かれるとすかさず「グ〜!」とお決まりのギャグを披露。その後、遅咲き芸人らしく「コツコツやれば叶うものもあるんだと思っていた」と萩本も「頑張れる人だと思うよ!」と嬉し涙する一幕もあった。萩本も「生きてきた40年を思い出しながら走って!沿道の皆さんからたくさん言葉をもらえて、走り方を教えてもらえる。ゴールした時の画は持っているんだからね!」とエール。ラストには、エドが萩本にゴール地点となる日本武道館で“グ〜”ポーズでの合体を熱望していた。
引用 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080619-00000000-oric-ent
結成20周年を迎えた爆笑問題
いまや大御所になりつつある爆笑問題。結成20周年を迎え、ますますコンビの話術に磨きがかかるか。それにしても、2夜連続の特番はすごいですね。太田さんのほどほどの毒が、幅広い年代に受けるのでしょうね。
今年で結成20周年を迎えたお笑いコンビ・爆笑問題が、テレビ朝日で『爆笑問題結成20周年記念』と銘打った冠タイトルの2夜連続特別番組を放送することが分かった。有名人の誕生や節目を記念した冠タイトルがつけられることは極めて異例であり、テレビ朝日の彼らに対する信頼度の高さが伺える。
今回の特別番組では、彼らがメインMCを務めるテレビ朝日系の人気バラエティー『今すぐ使える豆知識 クイズ雑学王』と『爆笑問題の検索ちゃん』のスペシャル企画を放送。08年1月からのゴールデン進出以降も、平均視聴率13.5%という好調な勢いをキープし続ける『クイズ雑学王』では“2008年夏に知っておきたい使える雑学”をテーマに番組が展開される。
また、世の中の気になるキーワードをインターネットで検索、そこから導きだされる雑学をクイズとして出題し、様々な芸人と絶妙な絡みが好評の『検索ちゃん』では、“爆笑問題と芸能界の20年”のエピソードからクイズが出題。20年に渡る爆笑問題の歴史を彩る秘蔵映像も紹介する。
爆笑問題は88年のデビュー以来、太田の毒に満ちたボケと田中のストレートなツッコミという正統派漫才で人気に博し、フジテレビ系『タモリのSuperボキャブラ天国』で大ブレイク。さらに卓越した話術を武器に司会業も数多くこなすなど、その活動は多岐に渡る。お笑い界の重鎮・立川談志が「太田は俺が他の女と作った息子だよ」と、冗談交じりに語るほどその才能を高く評価しているのは有名だ。
これまでテレビ朝日では“開局○○周年記念特番”などの冠タイトルを配した特別番組はあったが、有名人の節目を記念した冠タイトルがつけられるのは、お笑いタレントとしては、ザ・ドリフターズの結成40周年記念特番以来だという。異例ともいえる“結成20周年”を祝う冠タイトルが付けられるということは、彼らがゆるぎない国民的お笑いコンビとして認知された証拠だといえるだろう。
『爆笑問題結成20周年記念 2夜連続特別企画』は、6月25日(水)、26日(木)の夜8:00から2夜連続で放送される。
引用 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080520-00000019-oric-ent
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